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メールを武器にする方法を伝授

3月3日(木)の14:00から、池袋のマイスペースで第26回ビジネスメールコミュニケーション講座を開催しました。

今回は7名の方にご参加いただきましたが、開始前からみなさん名刺交換で充分コミュニケーションをとっていただき、とても良い雰囲気の中で進めることができました。

最初のワークで、今まで送信で失敗したメール、受け取って不快に思ったメールをそれぞれ思い出して書いていただきます。




送信で失敗したメールは、「添付忘れ」「様の付け忘れ」「送信者間違い」など、どちらかというと機能的な失敗があがりました。

また受け取って不快に思ったメールには、「一行メール」「言葉使い」など、本文の内容に関する事が多かったですね。

このように、本来同じであるべき送り手と受け手の意識が違っているため、独りよがりのメールになりやすく、トラブルが起こるというケースが多いのです。

講座では、今まできちんと知ることのできなかったビジネスメールのルール、マナーを、体系的に、わかりやすく、さらに積極的にビジネスに活用する方法を学びます。

ちょっとした一手間で、コミュニケーションを深め、相手との距離を縮めることが可能となり大きな武器となっていくのです。

ご参加いただいた方の感想をいくつかご紹介させて頂きます。

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「相手先にっしつれいのないように」と言うことばかりを気にしていたので、一通送信するのにとても時間がかかって悩んでいました。ですので今回の講座はとても勉強になりました!
また、相手との距離を縮めるための手法やメールの送受信の効率化については、特に参考になりました。
三輪俊一(みわ社会保険労務士事務所)

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具体例が複数紹介されていたのでとても理解が深まり、見過ごしていたちょっとしたことに気がつくことが出できました。
今日からすぐに自分のメールに活かすことが出来ます!
白水一郎(White Anatomy)

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送信者と受信者の意識のギャップがあることに始めて気がつきました。
ビジネスで必要な事を伝えるだけでなく、一歩進んで相手との距離を縮めることができることを知って本当に勉強になりました。
星野敦子(有限会社アポロン企画)

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  • 2011年3月 4日(金) 15:49 JST
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